政策

こがゆ康弘は
政策で
市政をリードします。

  • 子育て・教育にお金のかからない
    制度改革を!

    • 子どもの医療費ゼロをさらに拡充!
      • 子どもの医療費無償化の対象年齢を中学3年生から段階的に18歳まで引き上げ。
    • 児童手当の所得制限撤廃に全力! 
      実現済!
    • 幼児保育・教育の無償化!
      • 保育所等0~2歳児クラスの無償化の対象範囲を拡大! 第2子以降は完全無償化へ。
    • 待機児童・保留児童の解消と保育士確保で質の向上を!
      • 1、2歳児の定員増と一時保育の拡充。保育士追加配置の環境整備。
    • みんなで食べる温かい中学校給食の実現を!
      • 現在のデリバリー給食の課題(残食率・温かさ・アレルギー対応)などを解消し、全生徒が満足できる中学校給食を実現。
  • 高齢者・障がい者福祉を
    もっと身近で使いやすく!

    • 在宅介護の体制強化でいつまでも安心して暮らせる社会を実現!
      • お住いの地域で小規模な介護施設等を計画的に整備し、地域密着型の福祉サービスをすべての地域で提供可能に。
    • 高齢者を支える地域医療・福祉の充実!
      • フレイル(加齢による心身の虚弱)予防の取組を推進。
      • 訪問診療・地域包括支援センターの充実・強化。
    • 認知症支援施設の拡充と認知症予防施策を推進!
      • 専門医療機関の拡充と家族が気軽に相談できる窓口の設置。スローショッピングの普及による買い物支援。
    • 障がいのある方の支援体制を拡充!
      • 就労支援や社会参加ができる環境を整備。見守りネットワークの強化、親なき後の生活支援や後見的制度を拡充。
  • あらゆる世代に
    優しいまちづくりを!

    • 市内中小企業・商店街への積極的支援で市内経済を活性化!
      • 市内事業者へのきめ細かな経営相談や資金繰りの支援。
      • 労働者を安定的に雇用するための補助の拡充。
    • 地域交通の充実でお出かけ楽ちん!
      • 買い物や通院など日常の移動に必要なコミュニティバスや乗り合いタクシーなど地域の実情に合わせた移動手段の確保。
    • 女性の活躍を全力応援!
      • 子育てや介護をしながら働く女性の支援と女性起業家のスタートアップ制度の拡充。
    • 脱炭素社会の推進!
      • 温室効果ガス削減に向けて住宅の省エネ性能の向上と太陽光パネルの設置補助。
    • 大規模団地の再生と活性化で多世代交流の拠点づくり!(旭区は4団地)
  • もっと住みやすい
    安心・安全の旭区を!

    • 旭区内の防災・減災対策を強化。地域防災拠点の運営支援やマイタイムライン(避難行動計画)の普及啓発で自助・共助の推進。
    • 旭区内で増加している管理不全な空き家に対する対策の強化と利活用の推進、いわゆる「ごみ屋敷」への指導を強化!
    • 交通利便性の向上と渋滞緩和に向けて区内の都市計画道路、幹線道路の整備促進。(鴨居上飯田線、白根通り等)
    • 道幅の狭い道路(狭あい道路)や歩きにくい歩道の改善・補修で歩行者の安全確保。
    • 相鉄線鶴ヶ峰駅周辺の地下化工事の計画的な進捗と鶴ヶ峰駅北口・希望ヶ丘駅周辺のまちづくりの推進。

こがゆ康弘は
2つの好循環を目指します!

2つの好循環で、すべての世代が明るい未来を描くことが出来ます。
こがゆ康弘は、市民一人ひとりの暮らしの向上に取り組みます。

子育て支援を起点とする
自治体経営の好循環
今、横浜市は人口減少と高齢化の進展による税収減に喘いでいます。
今後の行政サービスの維持・向上のためには、子育て世代への思い切った経済支援策と住みやすい環境整備が必要です。
こがゆ康弘は起点となる子育て支援をさらに拡充し、好循環の歯車をしっかりと回すことで、横浜市の抱える諸課題の解決に取組みます!
給料アップを起点とする
暮らしと経済の好循環
昨今の原材料価格の高騰で企業の経営は一層厳しくなり、給料を上げる余裕がありません。
その結果、消費が伸びず利益を上げることもできません。
この悪循環を脱するためには、まず賃金を上げ、買いたいモノが買える家計に戻すことが重要です。
こがゆ康弘は給料が上がる経済を実現し、景気や暮らしの好循環を目指します!
2つの好循環イメージ図